“ひと皮むける決意” をした男性が病院で手術、目が覚めると・・・


“ひと皮むける決意” をした男性が病院で手術、目が覚めると・・・

医療にもミスはあるもの・・・。確かに人間が行っている以上失敗はゼロではない。そんな中、世界中の男性をゾッとさせた海外ニュースが報道されたのでご紹介したいと思います。

包茎を改善するためなのか、早漏を改善するためなのかはわかりませんがある1人の男性が、「ひと皮むける決意」をして病院で手術を受けたところ・・・
なんと根元の部分から切り取られていたのです。

話しを聞くだけで我がムスコにキュッと力が入りますね。

目覚めるとムスコがいない

この手術を受けていたのは、アメリカ・アラバマ州の男性、ジョニー・リー・バンクスさん、56歳。

おそらく人生で一番最悪な目覚めだったに違いないでしょう。信じられない話ですよね。ムスコが被っている皮を少し切除するだけのはずがムスコごと切り落とされていたなんて・・・。

女性で例えると、全身脱毛をしていて起きたら胸がなくなっていたというような信じられない話しですね。

もちろん、バングスさんのショックは計り知れないものでしょう。自身の大切なムスコをを取られて、バンクスさんがショックを受けないワケはない。しかも精神的なショックだけではなく、肉体的にも激しい苦痛を感じているそうで、そのための治療にさらなる時間と費用がかかる見込みです。

バングスさんは、「ムスコを取られるなんて、一切警告を受けていない。同意した覚えもない」として、裁判中であり、また彼の妻も、「配偶者の座」を失ったとして訴訟を起こしているみたいです。

なぜ、このような事態になったのかは報道されていませんが、病院側にはバングスさんにきっちりと賠償して欲しいものです。

ちなみに、バンクスさんの訴えに対して、病院側は争う姿勢を見せているとのことです。(争うのもおかしな話しですが・・・)

とにかく、バングスさんには一刻も早く回復して欲しいと願っています。

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