早漏になりやすいオナニー


早漏になりやすいオナニー
早漏の原因の一つにペニスが敏感であることだと言われていますが、
そもそも、ペニスが敏感になる原因が実は、オナニーにあります。

もし、早漏になりやすいオナニーをしていたら改善しましょう。

我慢しないオナニーは早漏の原因になる

早漏は射精のタイミングを自分でコントロールできない状態のことを指しています。
射精の経験が少なければ、コントロールできないのはわかりますが、
ある程度オナニーの経験はあると思います。

オナニーする時に射精を我慢してできるだけ長く持たせようとしていますか?

射精のタイミングを意識せず、無我夢中にするオナニー。
これをずっと続けて、射精のタイミングをコントロールしないと、
ずっとコントロールできない、つまり早漏になってしまいます。
ですので、オナニーをするときは、できる限り、
・射精しそうになる

・一度止まって治まるまで待つ

・また再開する
という具合で、コントロールできるように長い時間をかけてしましょう。
少しずつですが、自分でコントロールできるようになってきます。

早漏になりやすいオナニーのやりかた

皆さんは普段、どうやってオナニーをしていますか?
色々な方法があると思いますが標準的な例をあげます。

・皮オナニー
おそらく多くの人がこちらのやり方だと思います。
皮を上下に擦りながらペニスを刺激する。
じつは、このやり方は、皮が伸びて仮性包茎になりやすいともいわれているんですね。
包茎、仮性包茎になると、ペニスへの刺激が少なくなるので、
早漏になりやすくなってしまいます。

・亀頭オナニー
その名の通り、亀頭を刺激する方法。
ただ、乾いていたりするとこすれていたいので、
ローションがあるとスムーズに気持ち良くできます。

自分が一番感じるのが良いですが、
早漏を改善する方法としては「亀頭オナニー」をお勧めします。

他の方法でオナニーをしている人は、最初違和感があるかもしれませんが、
早漏を治すためにチャレンジしてくださいね。

先頭へ戻る