早漏になりにくい体位。たった一つの工夫で超絶長持ち!


早漏対策

多くの方が早漏でお悩みになられていますが、ひと工夫で誰でも簡単に解決する方法がないかと探してみました。すると普段行っているセックス中の体位を変えるだけでなんと圧倒的に維持時間が伸びることが判明しました。
そこで、今回は早漏でお悩みの方に「早漏になりやすい体位」と「早漏になりにくい体位」をご紹介したいと思います。

早漏になりやすい体位

・正常位
まず一番射精しやすい体位は、正常位です。これは、なんとなく経験上お分かりだったと思います。理由としては、動きやすく感じている女性の顔がハッキリ見えることにより性的刺激が強いからです。女性が一番好む体位ではありますが早漏の方にはオススメできません。
・騎乗位
騎乗位は、女性にもよるのですが女性が自ら動くので思わぬところに当たりその刺激で射精まで達してしまいます。下からの胸のアングルなど視覚的にも刺激が強いです。騎乗位が好きな女性ほど、腰の振りが激しいので射精しやすいと言えるでしょう。

早漏になりにくい体位

・後背位
いわゆるバックです。これは、密着度が低く顔や胸が見えないので視覚でも刺激を抑えることができます。早漏の方にはオススメの体位ではあるのですが、女性を対象としたアンケートなどでは不人気の体位です。
どうしてもバックがしたい方は、時間を少なめに...。
・背面側位
背面側位は、横になった状態で女性が男性に背中を向けて挿入する体位です。寝た状態でするバックと言えば、わかりやすいでしょうかね。こちらは、バックと同じなのですが一番の理由は、動きにくいことですね。背面側位での激しいピストンはしづらいので自ずと射精しにくくなります。
・対面座位
この体位は、顔も見えますし一見射精しやすいように思われますが実は、ちゃんとした理由があります。対面座位は、女性が「つながった状態でいることに幸せを感じる」という人が多く、腰をあまり動かさなくても抱きしめてキスや愛撫をすることで満足感を得れるのです。

いかかがでしたか?賛否両論あるとは思いますが、このように正常位だけでなくちょっとした工夫をするだけで早漏は防止できると思います。私が実際に試した中では、やはり対面座位が女性も喜ぶのでオススメですね。
さらにスプレージェルなどのグッズを使用することで早漏を完全に撃退しましょう。グッズとともに今回紹介した体位も是非試してみてください。

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